赤ちゃんがパパ似なのか?ママ似なのか?
生まれてくる日が待ち遠しいものですが、顔が分かればもっともっと楽しみだと思いませんか?
大切なアルバムの1ページ目に「お腹の中の赤ちゃんの写真」を飾ることができます。指しゃぶりをしていたり、あくびをしたり、頭を掻いていたり・・・。お腹の中でも赤ちゃんは本当にたくさん動いています。
当院では3D・4D超音波エコーにより胎児の診断・撮影を行っております。
3Dエコーとは3次元超音波の事。つまり超音波でお腹の中の赤ちゃんを立体的な映像で見る事ができる、画期的な技術です。
また、4Dエコーとは専用に開発されたプローブを用い、プローブを動かすことなく、体内の横断面、縦横面、平行面の3つの直交断面をリアルタイムにスキャンし、3次元画像を動画で表示する機能です。1秒間に最大30枚もの3次元画像を表現でき、胎児の動き(あくびや指しゃぶりなど)を鮮明に表現できます。
指をしゃぶっているところ、あくびをしたり頭を掻いているところをリアルタイムで見ることができます。



